たきがみ博士のこれまで、これから

1951年に生まれ、

1971年に津山高専を卒業、富士ゼロックス(株)に入社、
2011年、社会人として、企業人として節目を迎えるにあたり、
これまでの軌跡を整理し、培った知見[気付き]を位置付け、意味付け、
これから取り組む課題を構想する。

 

  ★ これまでの取組み 

 

  ☆ これまで、これから

<得られた気付き>
これまでの取組みによって得られた気付きを、以下のブログに記す。

◇経験価値の創出力を高める
 ・期待に応え続ける
 ・課題を位置付け、意味付ける
 ・ひとを活かす
 ・企業品質を高める
 
◇すてきに活きる
 ・ときめくこころ
 ・いま、ここ
 ・課題構想力
 ・すてきな笑顔

 

<これから取り組む課題>
市場では低価格競争が激化、多くのサービスや商品が同質化し、より価格の安いものが選択されるコモディティ化に拍車がかかっている。
モノ、サービスに価値があった時代から、モノ、サービスを消費するプロセスを通じて経験する”心地良さ”、そのものに価値を見出す時代になってきた。

そして、ビジネスの本質は、ライバルに勝つことでも、売上目標を達成することでもなく、世の中とのコミュニケーションを楽しみながら、みずからを高め、価値を創出していく終わりのないプロセスである。

  ◆ 課題構想力を高める
  ◆ 経験価値の創出力を高める
  ◆ Social Innovation Platformのデザイン
  ◆ 個が活きるオフィスコンセプトへの進化
  ◆ すてきな笑顔を咲かせるプラットフォームの構築

たきがみ博士
たきがみ博士

  旬(ときめき)亭

  亭主 たきがみ博士